パートナーエージェントなら

だから、パートナーエージェントは出会い率が60%を超えている

結局のところ結婚相談所の使命というものは、何でしょうか?

それはズバリ、結婚を望んでいる人に対し、その人にとって最良のパートナーを紹介した上で、結婚に至るまでのステップを支援し、ゴールさせることです。

しかし、世の中の多くの結婚相談所や結婚情報サービスはどうでしょう?

どこも、表面的な会員数ばかりを強調するばかりで、入会後のフォローという大事なものをおなざりにしてしまっていませんか?

結婚相談所というとこは、機械でマッチングさせたお相手のデータだけを提供し・・・・「はい。あとはあなた次第です」という対応で良いのでしょうか?

最近の婚活ブームで結婚相談所が注目され、入会される方が以前よりも増えてきています。

しかし、その反面。

結婚相談所に対する信用が落ちてきているという事実をご存知でしょうか?

その理由の1つに、「データのマッチングだけで本当に出会えるか疑問?」というものがあります。

それを裏付けるデータとしてこういった事実があります。

実は、データマッチングで紹介された相手と実際に会って話が出来る確率(いわゆる出会い率)というのは、平均10%ほどだということです。

そうです。

データマッチングでの出会い率は、たったの10%しかないのです。

しかし、そういった結婚相談所の説明では、「自慢のデータマッチングにより、あなたの理想にピッタリ合った、お互いの相性が良いのお相手を紹介する」という謳い文句にも関わらず、実際に会って話をすることが出来る確率というのは、たった10%でしかないのです。

そうです。

結局のところ、機械ではじき出した「理想の相手の精度」というのは、所詮、その程度のものなのです。

もし、本当にデータマッチングというものが、「あなたの理想にピッタリ合った、お互いの相性が良いのお相手を紹介する」というものであれば、もっと会って話しが出来る確率というのは高いはずです。

最低でも、30%ぐらいないとおかしいはずなのです。

しかし、現実のデータマッチングというものは、それぐらいの精度しか持ち合わせていないのです。

しかし、パートナーエージェントは違います。

何故なら、パートナーエージェントの出会い率というのは、実に60%を超えているからです。

業界平均の10%に対し、パートナーエージェントの出会い率は、その6倍なのです。

何が違うのか?
その秘密はズバリ・・・・

パートナーエージェントでは、他社のように機械に任せっきりのデータマッチングにより、相手の紹介を行いません。

専任のコンシュルジュが1人1人に付き、本人と入念な対話を経た上で、「年齢や容姿などの外的な条件」だけでなく、話をしてみて初めて分かる その人の「人柄」や「性格」、「その人が本当に求めている理想の相手」を考慮して、お相手を紹介しているのです。

だから、紹介された相手の精度が高く、実際に会って話をしましょう!ということになるのです。

だから、パートナーエージェントの出会い率は60%という高い数字を実現しているのです。

所詮、機械は機械です。

表面的なデータは分かっても、“本当のその人”というものや“性格”、“本当にその人が求めているもの”というもは、機械には理解することが出来ないのです。

そもそもの話。

その人自身が、自分自身の性格や深層心理で求めている理想の相手というものを理解していることは少ないはずです。

データマッチングでは、自分が入力した、自己申告のデータから理想の相手を導き出します。

機械には、その人の知らない本当の性格や深層心理というものは理解することは出来ません。

もし、あなたが本気で結婚にこだわっている人なら、私はパートナーエージェントをお勧めします。

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